雨下一天了,发一首“雨的故事”。
很久以前油管推送了这首日语歌,一听就喜欢。
然后一查:《雨の物語》是日本70年代的民谣。意思可以用一首中文歌名概括:
分手总在下雨天
其实歌词看起来应该男声唱更合适,但首唱者是日本民谣女歌手海豚。
她有一首代表作更为出名:《なごり雪(残雪)》,《幸福的黄手帕》插曲,远风翻唱过。
《雨の物語》有很多歌手先后翻唱过,我听了好几位(比如中森明菜的怨妇版、伊势正三的沧桑版、
森昌子的少女版),也听过海豚自己不同场合的不同版本,
最后还是觉得接近海豚的风格对我最舒服,也希望大家喜欢。
雨の物語
作詞:伊勢正三
作曲:伊勢正三
化粧する君の その背中がとても 浓妆之下你的背影
小さく見えて しかたないから 显得瘦小无依,无法辨清
僕はまだ君を 愛しているんだろう 我应该还是爱着你的吧
そんなことふと 思いながら 一边这样想着
窓の外は雨 雨が降ってる 一边下起了雨
物語の終りに こんな雨の日 分手总是在雨天
似合いすぎてる (这样的结局)真是太合适了
誰もが物語 その1ページ(page)には 谁没有过故事
胸はずませて 入ってゆく 开始都会心荡神驰
ぼくの部屋のドア (door) に 不过在我的房门上
書かれていたばすさ 应该这样写
「とても悲しい物語」だと (这是个)“很悲伤的故事”
窓の外は雨 あの日と同じ 窗外下着雨,就像那天一样
肩を濡らした君が 让雨淋湿了肩膀你也不顾
ドアのむこうに立っていたのは 还是等在我的门外
窓の外は雨 雨が降ってる 窗外正下着雨
いく筋もの雨が 条条雨丝
君の心のくもりガラス(glass)に 给你的玻璃心笼上了雾
本歌手海豚,她的另一首歌更为出名:なごり雪(残雪)